アイパッドの魅力はもう胸が弾むといった感じ

徹夜をしてでも夢中になりました。大人気ないと妹からも白い目線が飛びました。だけど、久しぶりに夢中になれるものが出現したので、アイパッドの魅力はもう胸が弾むといった感じです。

アイパッドの広告を見たとき

初めて、このアイパッドの広告を見たときに、初対面ではあまりいい感じでもなく、何となく説明を見ているうちに、何だこれはとハッと目を奪われました。

画面がすごくきれいなのは知っていたのですが、ゲーム対応に関して、これは面白いと本気で思ったのです。

それと、ノート感覚で持ち歩きが可能だから、パソコンを開いて、セットしてといった時間の手間が省けます。だから、見ればみるほど欲しいなという気持ちにさせられたアイパッドです。


インターネットでもいろいろ検索もして、チラシもそうですが、近くのショップにも見に言ったりしました。アイパッドって、どんな感じだろうか、金銭的なところやショップで出しているパンフレットも細かくチェックして、購入するぞという本気の気持ちになりました。

とうとうこの手にした途端、今度は僕の思うようにするために、必死でいろんなセッティングを夢中でやってしまったのです。もういい年なんだからと、母からも注意されました。

だけど、昔よく寝ずに必死になってガンプラを作ったあの感覚に近い感じで、懐かしかったなと思ったけれど、徹夜のあと会社でやはり影響はばっちり出ました。

だけど、後悔どころか、アイパッドを見るたびにやけます。子ども時代から変わらないと父には呆れてしまわれました。